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女性の権利団体ゴートップレスが、グーグルアドセンスによる差別を主張
国際ラエリアンムーブメントからのプレスリリース
2012年8月27日(月)

女性の権利団体ゴートップレスが、グーグルアドセンスによる差別を主張

8月22日ラスベガス
グーグルの広告を自分のウェブサイトに表示する事で第三者にお金を支払う
プログラムであるグーグルアドセンスは、誰でも利用できます。

「ただし、申込者のオンラインの内容がグーグルアドセンスの規約に違反して
いるという専断をグーグルが行わなければです」とアメリカを本拠地とする
ゴートップレスの代表ナディン・ギャリは言います。ゴートップレスは、
アメリカ合衆国憲法修正第14条によって保証されている性の平等に基づいて、
女性も男性同様に公共の場で上半身裸になる権利のために戦っている、と
彼女は言います。

「私たちは私たちの組織のウェブサイト[www.GoTopless.org]のために
アドセンスを設定しようとしましたが、グーグルは私たちを拒否しました。と
ギャリは言います。「グーグルの代表は、私たちが大人向けの内容を表示しており、
子どもたちには適さないイラストや文章があるウェブサイトはアドセンス
プログラムに参加する事が通常禁じられていると言いました」

 しかし、ゴートップレスのウェブサイトの内容は、子どもたちが社会の
他の場所で既に目にしている画像や文章以上に子どもに適さない物ではありません
と、ギャリは言います。

「グーグルは、女性が公共の場で上半身裸になる事が違法ではない場所で子どもたちが
すでに目にしている事柄を表示している事で私たちを差別しています」とギャリは
説明します。「1992年から、ニューヨーク州では女性が上半身裸になることは
法的に許されていますが、これは一例にすぎません。つまり、子供たちはすでに
ニューヨーク市の街中やその他多くの場所で女性の胸を見ています。時代に遅れ、
重要な女性の権利のためであり、また公民権のためでもある運動を妨害するグーグルよ、
恥を知りなさい!」

 来る8月26日日曜日に、アメリカの多くの都市で既にゴートップレスのデモが
予定されていますが、グーグルの決定に抗議するために、デモを行う場所をもう一つ増やす
かも知れないとギャリは言います

「私たちが8月26日を選んだのは、アメリカ人女性が投票権を獲得した1920年
8月26日を記念する女性平等の日と合わせるためです」とギャリは説明します。
「厳格な清教徒の信仰が私たちの社会にあまりに蔓延しているため、かつては
進歩的な姿勢に関して最先端にいると考えられていた企業にも影響が及んでいる
ようです。したがって、急なことではありますが、アドセンスが私たちの組織を
差別的に除外したことに抗議するために、ゴートップレスのデモを、
カリフォルニア、マウンテンビューにあるグーグル本社の外でも実施するかも
しれません。

 来る日曜日にゴートップレスのデモを行う都市の全リストはこちらにあります。
http://gotopless.org/gotopless-day
********************************************************************

Women’s rights organization GoTopless alleges discrimination by Google Adsense
LAS VEGAS, Aug. 22 – Google Adsense, a program that pays third parties for displaying Google ads on their Web sites, is open to all comers.

“That is, unless Google makes an arbitrary decision that an applicant’s online content violates its terms,” said Nadine Gary, president of U.S.-based GoTopless. She said GoTopless is fighting for women’s rights to go publicly topless wherever men have the right to do so, on the basis of gender equality as guaranteed by the 14th Amendment.

“We tried to set up Adsense for our organization’s Web site [www.GoTopless.org], but Google rejected us,” Gary said. “Their representative said we’re displaying adult content, and that a Web site with illustrations or text unsuitable for young children is generally banned from participating in the Adsense program.”

But GoTopless’s Web site content is no more unsuitable for young children than the images and words they already see elsewhere in our society, according to Gary.

“Google is discriminating against us for displaying things children already see in places where female public toplessness is legal,” she explained. “Since 1992, women can legally go topless in New York State, as just one example. That means children already see women’s breasts in New York City streets and in many other places. Shame on Google for being behind the times and hindering an important women’s rights cause, which is also a civil rights cause!”

Gary said that although many GoTopless demonstrations are already scheduled in a number of U.S. cities for this coming Sunday, August 26, her organization may opt to add another location to protest Google’s decision.

“We picked August 26 so that our events will coincide with Women’s Equality Day, which commemorates Aug. 26, 1920, the day American women obtained the right to vote,” she explained. “But rigid Puritanism is clearly so pervasive in our society that it seems to have affected even companies that were once considered cutting-edge for their liberal orientation. Accordingly, although it’s short notice, we may add a GoTopless protest outside Google’s headquarters in Mountain View, California, to protest their discriminatory exclusion of our organization from Adsense.”

For a complete list of cities holding a Gotopless protest this Sunday, see
http://gotopless.org/gotopless-day

●国際版  → http://www.raelpress.org/
●日本語版 → http://ja.raelpress.org/
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Istkovのアバター・プロジェクト:ラエルが予言した不死への第一歩
国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
 2012年7月26日(木)

Istkovのアバター・プロジェクト:ラエルが予言した不死への第一歩

7月21日ラスベガス
 国際ラエリアン・ムーブメント(IRM)が本日発表した声明によると、IRMの創始
者であり精神的指導者であるラエルは、10年以内にロボットへ脳を移植する手
段を億万長者に提供するアバタープロジェクトを始めると最近発表した、ロシア
人企業家Dmitry Itskovを熱烈に支持することを表明したということです。

「いくつかの情報筋によると、Itskovはこの目標を達成するために、30人の科
学者を雇っているそうです」と国際ラエリアン・ムーブメントの広報担当ブリジッ
ト・ボワセリエは言います。「彼は、すでに軍隊が思考を使ってアンドロイドを
コントロールする方法を研究している米国防高等研究計画局と協力することを望
んでいます」

 ただ、この概念はラエリアンにとって目新しい事ではないと、ボワセリエは言
います。

「脳を新しい身体に移植することは、ラエルがおよそ40年前に説明した、人間
が不死へ向かう段階の一つなのです」とボワセリエは説明します。「ラエルはま
さにそのことを1974年に出版された『地球人は科学的に創造された』の中で
予言していますし、2001年に出版された『クローン人間にYes』の中でそれ
について詳しく説明しています」

 クローニング(人間の科学的再創造)とクローニングで新しく作られた身体へ
の個性のアップロードを合わせて永遠の生命を得る可能性については、ラエリア
ン哲学の中で教えられていますが、それはまだ社会的に広く受け入れられている
ことではありません、と彼女は言います。

「最初のクローン人間が生まれようとしていた時、私たちのヒト・クローニング
に関する考え方が大きな議論を呼び起こし、ヒト・クローニングが10年間禁じ
られる法律ができました」とボワセリエは言います。「ラエリアンにとって、神
は存在せず、死後の世界もありません。私たち人間は、高度に進歩した地球外の
人間の科学者たちによって創造されましたが、私たち自身でやらなければならな
い事も残されています。私たちが永遠に生きる方法はただ一つ、この地球上で科
学的に私たちの体と個性を再創造することであり、地球こそが私たちの楽園とな
るべき場所なのです」

 クローンエイド、ステムエイドという二つの企業の代表を務めるボワセリエは、
次のように言います。ヒト・クローニング、光速より速く移動すること、かつて
は最小と考えられていた物よりもさらに小さな粒子を証明することなど、ラエル
によって予言された科学の進歩は、予定通り、全て現在起こっていることです。

「そう遠くない昔に空想科学小説だと片付けられていたラエルの予言は、私たち
が主要な科学原理を全て知ることになる2035年より前に現実となるはずのこ
とです」とボワセリエは言います。「Istkovのような企業家のおかげでそれがさ
らに早く実現しようとしているので、私たちは彼らに感謝しています。ラエルの
予言に基づく企業の一つ、クローンエイドのクローニング専門家たちは、喜んで
アバターの科学者たちと協力するでしょう」

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ラエルはジャック・コーエンに人類の名誉ガイドの称号を授けます
国際ラエリアンムーブメントからのプレスリリース        
 2012年7月21日(土)

ラエルはジャック・コーエンに人類の名誉ガイドの称号を授けます

7月18日ラスベガス
 国際ラエリアン・ムーブメント (IRM)の精神的指導者ラエルは、ジャック・コーエン
博士に人類の名誉ガイドの称号を授けました。本日IRMから発表された声明によ
ると、ラエルがコーエンにこの称号を授けたのは、不妊症のために遺伝子操作を
行うことでしか赤ん坊を産めなかった母親たちから生まれた30人の赤ん坊の誕生
に力を貸したためだということです。

「彼は、このようなことを行う勇気を持った最初の科学者でした」とIRMの広報
担当であり、アメリカ国外で細胞質移植に関わる二つの企業クローンエイドとス
テムエイドの代表でもある、ブリジット・ボワセリエ博士は言います。「彼は長
年にわたってこの分野のパイオニアの一人であり、反対意見にもかかわらず前進
しよういう意志を行動で示してきました。2001年に人間の生殖細胞の遺伝子操作
をして正常で健康な子供が生まれた最初のケースに関するプレゼンテーションを
行ったとき、倫理をめぐる大議論が行われました。ヒト・クローニングの議論と
同様です」

 セント・バーバナスにあるコーエンのクリニックでは、強制措置をとると脅す
FDAの警告書に従って、細胞質移植をやめることを選択したと、ボワセリエは言
います。

「10年以上たった今でも、FDAは政策を緩和していません」とボワセリエは言い、
FDAは、人間の苦しみを和らげる可能性のある有望な新しいテクノロジーに関し
て硬直した近視眼的ものの見方をずっと示してきている、と続けます。

「例えば、Nikica Zaninovic率いるコーネル・チームの一つは、ウイルスを使っ
て、体外受精で使われなかったヒト胚の遺伝子に緑色蛍光タンパク質を組み込み
ました」とボワセリエは言います。「でも、新しい遺伝子が組み込まれたことを
確かにするために胚を生きたままにしておく許可を得られなかったために、胚は
5日後に破壊されました」

 そのような政府の介入があるのは、一部に、不当な恐怖心によるものだとボワ
セリエは言います。

「これから生まれる何百万という人たちの遺伝的欠陥を防ぐ可能性のある技術を
なぜそんなに恐れるのでしょうか」とボワセリエはコメントします。「卵子を遺
伝子操作することによって、30人の不妊の女性が身ごもるのを助けたコーエン博
士の勇気に敬意を表することが大切です。だからこそラエルは、彼に、ラエリア
ン・ムーブメントが認める最も高位の称号を授けることに決めたのです」

 ヒト・クローニングと遺伝子組み換えは、どちらもラエリアン哲学によって全
面的に支持されているとボワセリエは言います。

 2001年、著書「クローン人間にYes」の中で、ラエルは次のように書きました。

「健康な子供だけが生まれるようにする方法を既に知りながら、一生苦しむこと
になる子供が生まれるのを許すのは、人類に対する犯罪です」
それでもラエルは、状況はまもなく変わるだろうと楽観的でした。同書では次の
ように予言しています。

「人間の生殖細胞系列遺伝子操作に関する「倫理的な疑問」が、完全に反倫理的
に聞こえる日がやって来ます。そういう疑問は、生まれてくる子供、あるいは人
類の将来の本当の幸せを考えていないのですから。賢明なのは人々に選択するこ
とを許すことです。選択の自由が許されれば、もうほとんどの親は必ず、将来の
子どもの特性は運に任せるよりも自分で選びたいと思うでしょう。自分の子供に
最高のものを望まない母親は、世界にはいないはずです。例外は、意識を制限す
る宗教的信仰に、完全に言いなりになる少数の人たちです」
 
 ラエルは、意識を制限する宗教的信仰を持つ人たちが、今では誕生前に遺伝子
操作によって避けられる。肉体的奇形や、生涯の病気、障害に苦しむ子どもが誕
生してもいいように社会が許すよう、勝手に決めるべきではないと言っています。

「意識がわずかしかない人たちには、障害のある子供たちをさらに多く、社会に
重荷として負わせる権利はありません。そういう子供たちは、遺伝子操作を禁ず
るという犯罪的な決定の結果なのです」とラエルは書いています。

コーエンは今、着床前遺伝子診断に関わるリプロジェネティクスという会社で働
いているとボワセリエは言います。

「『リプロジェネティクス』は、プリンストン大学の分子生物学教授リー・M・
シルバーによる造語です」とボワセリエは言います。「リプロジェネティクスと
は、両親が自分の子供の遺伝的特質を選び出し、子どもに受け継がれる可能性の
ある病気の遺伝子を取り除く技術を合わせたものであると教授は言っています」

 このような新しい技術が利用されるようになれば、数十年後には社会に多くの
変化が起こることでしょう、とボワセリエは言います。

「大きな科学的進歩が起こるときはほとんどいつも、恐怖心と無知のためにその
進歩を抑えようと行動する人がいるということを歴史は私たちに教えています」
とボワセリエは言います。「それでもなお、科学の進歩はこの惑星の人類にとっ
ての唯一つの希望なのです」

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ラエルは 「平和のための1分キャンペーン」を始めます。
国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2012年7月16日(月) 

ラエルは 「平和のための1分キャンペーン」を始めます。
「地球のすべての人が平和と愛のために1分間の瞑想をすれば、私たちは世界を変える事ができるでしょう」  
2012年7月、弥勒菩薩ラエル


7月13日東京
 ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者ラエルは、先の演説で、出来
るだけ多くの人が平和のためにほんの1分間の瞑想をすることを提案しま
した。
 
 「私たちが考えること、表現すること、感じることは、宇宙のすべての
こと、そして当然地球のすべてのことに影響を与えています」とラエルは
言います。「私たちは脳波を伝達する強い力を持っています。地球には平
和と愛が必要です
 
ラエルは聴衆に、私たちと接触することを望んでいる他の惑星の人間たち
のことを想像するよう求めました。
 
「国同士の戦いや国境を目にして、彼らははっきり言って誰に接触を求め
ていいのか分からないでいます」とラエルは言います。「私たちは、私た
ちを創造したエロヒムのための大使館を建設する必要があります。地球に
は国境があり、約200の国があります。彼らは他の国を差し置いて一つ
の国だけ有利な立場に立たせたいとは思っていません。だからこそ、私た
ちは、国境や国、国旗、国家主義を破壊する必要があるのです」
 
 ラエルはさらに、私たちの優先事項は、一つの世界政府を持ち、軍隊を
持たず、全ての人が平和に暮らす一つの統一した世界を作り、エロヒムが
やって来られるようにすることだと、言います。
 
「だからこそ私たちは、この惑星をもっと平和にするために影響を与える
必要があるのです。私たちの脳は、平和と愛の強力な波を送る事ができま
す。たった数人でも、平和と愛の波を送るために脳を使うことによって、
この世界を変える事ができます!」
 
そのことを念頭に置いて、世界中の7万人以上のラエリアンはまもなく、
街で通行人に1分間の平和の瞑想に参加することを呼びかけるキャンペー
ンを行う予定です。

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水平にではなく垂直に成長する「メガ都市」の提案をラエルは称賛します
国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
2012年7月11日(水

水平にではなく垂直に成長する「メガ都市」の提案をラエルは称賛します

7月6日ラスベガス
 国際ラエリアン・ムーブメント(IRM)の精神的指導者ラエルは、世界の人口が
急増し続ける今、都市を広げるのではなく、高くする事を支持する科学者たちを
祝福する声明を発表しました。

 エール大学のカレン・セト博士とアリゾナ州立大学のMichail Fragkiasによる、
都市を水平にではなく垂直に拡張するという提案は、私たちを創造した地球外の
科学者エロヒムが、1973年に私たちに与えてくれたメッセージの中で推奨し、ま
た彼ら自身の惑星でも実践していることそのものです、とラエルは言います
rael.org参照)。

 最近開催された国連地球サミット「リオ+20」は、拘束力のない宣言や文書等
の演出は十分ですが、セトやFragkiasのような科学者の研究には多くの注意を払っ
ていません」とIRM広報担当ブリジット・ボワセリエ博士は言います。「彼らは、
拡大を続ける都市の危険性の証拠書類を提示し、ラエルが40年ほど前に推奨した
ものと同じ解決法を提案しています」

「リオ+20」地球サミットに先立って開かれたプラネット・アンダー・プレッシャー
会議で、セトとFragkiasは、地球の表面を都市用途のために転換することは、地
球の生物圏に対して人間が与える最も不可逆的な影響の一つであるという事を示
しました。

「彼らの説明では、都市化の進行は、『農地の喪失を後押しし、局地気候に影響
を与え、生息環境を分断し、生物学的多様性をおびやかす』ということです」と
ボワセリエは言います。

「30年にわたり、あらゆる地域で、市街地の拡大率が都市人口増加率より高い、
又は同等になっており、都市の発達が小型化ではなく拡大化していることを示し
ていると、彼らは報告しました。計算によると、2030年までにさらに152万7千平
方キロメートルの田舎の土地が都市景観に変わっていくだろうということです。
だからこそ彼らは、土地をどんどん食べ尽くし続けるよりも、高さを上げて、
より人口を密集させた都市を提唱しているのです」

 ここでボワセリエは、エロヒムからラエルに与えられたメッセージを引用しま
す。そこには、エロヒムの惑星で70億人がどのように暮らしているかの様子が書
かれています。

「私たち(エロヒム)の平均的な大きさの都市の人口は50万ほどですが、スペー
スは非常に小さいものです。実際、(エロヒムの)都市は高台にある一つの巨大
な家のようなもので、その中で人々は、自分の欲することをしているのです。こ
うした『住宅都市』は、横幅と高さがほぼ1キロメートルくらいあり、大量の人
員を輸送するために、あらゆる方向に波動が飛び交っています。ベルトを身に付
けてこの波動の流れに乗れば、好きな場所に短時間で行けるのです」

「都市は立方体の空間を占めています。これは、あなたがたの世界のように、都
市が田舎を侵食することがないようにするためです。あなたがたの都市で50万人
もの人口を擁していれば、私たちの20倍もの面積が必要でしょう。このため、あ
なたがたの場合は田舎へ行くのに何時間もかかりますが、私たちは数十秒で済み
ます。一つの都市全体は、一人の建築家によって構成されていますが、これは、
見た目を心地よくするためと、景観に溶け込ませるためです」

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