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ラエリアンは、6月23日の「世界卍復刻記念日」を推進します
国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース
                              2012年6月26日(火)

 『ラエリアンは、6月23日の「世界卍復刻記念日」を推進します』 

ラエリアンは、まんじを宗教シンボルとして使用する、仏教、ヒンズー教、その他

数多くの宗教団体に、6月23日に世界中で行われる「第3回世界卍復刻記念日」
のために立ち上がってその日を支援するよう求めます。

 まんじは、東洋の多くの宗教で、平和と幸運の象徴とされてきており、全ての
大陸の宗教遺跡や聖典の中に見られます。まんじはまた、ラエリアン・ムーブメ
ントの精神的シンボルの一部にもなっています。

 ラエリアン・ムーブメントの精神的指導者ラエルは、まんじが存在し続けている
理由を、それがすべての宗教の源である進歩した科学者たちのシンボルである
ためだと説明してきました。その科学者たちは、地球上のすべての生命を創造し、
愛と平和の教えを持って人類を導きました。
 
「まんじは、私たちを創造した人たちが残した最良の形跡であり、それを暴力と
憎しみのシンボルとして葬り去る試みは、恐ろしいナチの信条に寄与するだけの
結果に終わります」と世界卍復刻記念日の責任者トマス・カエンズィクは言います。

「この美しいシンボルの元来の意味を非神秘化する事が唯一の解決法です。
私たちは、まんじがいまだに乗っ取られているという事実を許容できません。
キリスト教の十字架がクー・クラックス・クランの信条を象徴するために使われた
ことをキリスト教徒が許容できないのと同様です。イスラエルの礼拝堂やその他
様々な古代遺跡にあるまんじの図もまた、ユダヤ系の人々がこの復刻記念日の
重要性を認める助けとなっています」

 そろそろ、一般の人々に情報を伝え、ラエリアンが人類にとって最も重要なシ
ンボルだと考えるまんじを復刻させる時が来ています、とカエンズィクは言います。
 
 今年は、アメリカの数都市で空飛ぶ大きなまんじののぼりを展示し、ドイツの
カルルスルーエとイスラエルのテルアビブの街角ではまんじのアニメを上映する
予定があります。

 まんじについてのさらに詳しい情報は www.proswastika.org をご覧ください。
 人類を創造した科学者たちについてのさらに詳しい情報は www.rael.org
ご覧ください。
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