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ラエルがユダヤ人へ向けたヤーウェの最終メッセージを明かす。「唯一許容できるユダヤ主義は、パレスチナのユダヤ主義です」
ラエルがユダヤ人へ向けたヤーウェの最終メッセージを明かす。「唯一許容できるユダヤ主義は、パレスチナのユダヤ主義です」

国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース

4月17日ラスベガス

国際ラエリアン・ムーブメントの創設者であり指導者であるラエルは最近、パレスチナのためにひとつの国家を作るという解決策を提案しました。その国ではユダヤ人とパレスチナ人がその財産を合わせて、兄弟愛と愛で作られた強力で豊かな国を作ることになります。彼は今日、その目標に到達する必要性が特に緊急を要するようになったと言いました。

「ユダヤ教の過ぎ越しの祭りの4日目である4月12日、私は、地球上の全生命を創造した地球外の科学者のリーダーであるヤーウェからメッセージを受け取りました」とラエルは今朝発表された公式声明で述べました。「私たちの創造者たちからのこのメッセージは、ユダヤの人々に向けられたものでした」 

ラエルが何年も前に伝えたエロヒムからの最初のメッセージは、ユダヤ人にイスラエルに戻ることを思い出させるものでしたが、この新しいメッセージは、その最初のメッセージがパレスチナ人の財産を奪い彼らを虐殺することを意味してはいなかったと彼らに伝えていると、ラエルは言います。

「そのメッセージは、ユダヤ人がユダヤ主義者であると同時にパレスチナ人であるべきこと、彼らはパレスチナに戻り、彼らの遺伝的兄弟であるそこに住む人々と愛の中で団結することを伝えています」とラエルは言います。

「彼らの知識と財産を、パレスチナの地元の人々のそれらと合わせることによって、彼らは豊かで統一された国を作り、世界中のお手本となっていたでしょう。それが彼らの神聖な使命でした。ところが、彼らはパレスチナの人々から財産を奪い、追放しました。さらには強制収容所に追いやり、最近ガザで大勢を虐殺しました。これらの行為は選民を人種差別的で暴力的な国を作った犯罪者に変えたとヤーウェは言い、ユダヤ人以外の生命と権利を嫌うユダヤ人を人類の癌にたとえました」 

ヤーウェがラエルに伝えたことによると、多くのユダヤ人がエロヒムによって任された使命、つまり、人類をより多くの愛と寛容と意識とより少ない暴力へと導くという使命に背いてきたため、彼らが作った国はとがめられているそうです。 「暴力的で恐ろしいイスラエルの国はすぐに消滅し、それを維持しようとするユダヤ人はもはや選民ではなくなると、ヤーウェは言いました」とラエルは言います。「彼らがすぐに統一されたパレスチナ国家に向けて動き始め、人種差別的ユダヤ主義を放棄しない限り、彼らは7世代の間延々と追放されるだろうと、ヤーウェは警告しました」 

「最近のガザでの大虐殺を含め、現在の人種差別的イスラエル国家による人道に反する罪に反対した人たちは、選民の中に入り続け、ユダヤ人である権利を保持するでしょう」とラエルは言います。ヤーウェは彼らに新しい指示を与えたそうです。「彼らはパレスチナのユダヤ主義に向かって動き始めなければなりません。イスラム教徒、キリスト教徒、ユダヤ教徒が平等に調和の中でともに暮らせるようにしなければなりません」とラエルは言います。

「彼らは第三の寺院であるエロヒムの大使館を建設する準備に手を貸さなければなりません。また、私をヤーウェの息子として、エロヒムの再来とともに地球上に何世紀にもわたる平和をもたらす私たちの創造者たちの最後のメッセンジャーとして迎え入れなければなりません」 

以前の預言者たちによってエロヒムからもたらされたメッセージは、メッセージを受け取った人たちがその内容を遂行するために数世紀の期間を与えたとラエルは言います。

「このヤーウェからの新しいメッセージは、長くても数年しか与えられていません。もしかしたら、数ヶ月かもしれません」とラエルは言います。 

「一刻を争うのです」 

2009年4月12日にヤーウェからラエルに与えられたメッセージの全内容は。ラエリアンのプレスサイトwww.raelpressとwww.raelnews.orgで見ることができます。
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