ラエリアンムーブメント広島中国方面の公式ブログです
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11月15日(日)広島中国方面★岡山★宇宙人からのメッセージ上映&UFO大使館展示
11月15日(日)広島中国方面・岡山・宇宙人からのメッセージ上映&UFO大使館展示

どなた様もご自由にご入場できます♪
お気軽にお越し下さいませ(^-^)/

【日時】:2015年11月15日(日)10:00-18:00

【場所】:JR岡山駅1F サンフェスタ岡山 (イベントスペース)※マクドナルド横
   (岡山県岡山市駅元町1-1)

【交通】
電車
●JR岡山駅構内

車でお越しの場合
●岡山駅周辺の有料駐車場をご利用下さい。

【入場料】無料です♪
(ラエリアン・ムーブメントは100%ボランティア運営となっており、有給の会員は存在しませ
ん。会費などで運営されています。)

【主催者】 日本ラエリアン・ムーブメント(非営利ボランティア団体) TEL :0479-75-8030
FAX :0479-74-8007

【問い合わせ】宮廻勇介 090-7593-4003 yusuke.miyazako@gmail.com

※会場・日時等、変更になる場合がございます。
変更時には、再度新しいスケジュールを掲載致します。

公式HP→http://www.rael.org
無料ダウンロードは →http://ja.rael.org/download.php
広島中国方面ブログ→http://chugokuraelian.blog.fc2.com
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11月23日(月・祝)★広島中国方面★岡山★UFO科学展&宇宙人からのメッセージ講演会
11月23日(月・祝)★広島中国方面★岡山★UFO科学展&宇宙人からのメッセージ講演会

どなた様もご自由にご入場できます♪
お気軽にお越し下さいませ(^-^)/

【日時】:2015年11月23日(月・祝)
・ UFO科学展 12時~16時
・ 講演会 14時~16時

【場所】:岡山シティミュージアム 4階 講義室
   ( 岡山市北区駅元町15-1)
TEL:086-898-3000
http://www.city.okayama.jp/okayama-city-museum/

【交通】
電車
●JR岡山駅東西連絡通路直結

【駐車場】
岡山シティミュージアムには、専用の契約駐車場はありません。近隣の有料駐車場をご利用ください。

【入場料】無料です♪
(ラエリアン・ムーブメントは100%ボランティア運営となっており、有給の会員は存在しませ
ん。会費などで運営されています。)

【主催者】 日本ラエリアン・ムーブメント(非営利ボランティア団体) TEL :0479-75-8030
FAX :0479-74-8007

【問い合わせ】宮廻勇介 090-7593-4003 yusuke.miyazako@gmail.com

※会場・日時等、変更になる場合がございます。
変更時には、再度新しいスケジュールを掲載致します。

公式HP→http://www.rael.org
無料ダウンロードは →http://ja.rael.org/download.php
広島中国方面ブログ→http://chugokuraelian.blog.fc2.com
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10月6(火)〜8日(木)第二の遭遇 40周年記念世界大会in沖縄
第二の遭遇 40周年記念世界大会in沖縄

来たる70AH(2015年)10月7日をもって、最後の預言者・弥勒菩薩ラエルが、地球人類の創造者エロヒムと第二回目の遭遇をしてから40周年になります。これをお祝いするために、第二の遭遇40周年記念世界大会が、3日間にわたって沖縄の美しい海のそばで開催されます。この記念日を、弥勒菩薩ラエルとともに、そして世界各国からのラエリアンたちとともに、盛大にお祝いしましょう!

日時
70AH(2015年)
10月6日(火) 16:00 ~ 10月8日(木) 13:00

※10月7日には、トランスミッションとパーテイが行われます。

会場
万国津梁館(ばんこくしんりょうかん) 「サミットホール」
沖縄県名護市喜瀬1792番地

http://www.shinryokan.com

オンライン参加申し込みはこちら
http://ja.rael.org/seminars/?c=5&s=224&t=0

お問合せ先
日本ラエリアン・ムーブメント
Tel: 0479-75-8030(月〜金 10時〜17時)
Fax: 0479-74-8007

Email: asia-sem@rael.org



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日本ラエリアンムーブメントからユダヤ教団への手紙
日本ラエリアンムーブメントからユダヤ教団への手紙

70AH(2015年)9月8日

日本ユダヤ教団 様

非営利市民団体
日本ラエリアン・ムーブメント
代表 伊藤 通朗


謹 啓

初秋の候、貴団体におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
私は恒久的な世界平和の実現を目指し、人類の創造者宇宙人エロヒムを公式に地球に歓待する運動を平素より全世界104カ国(会員数90,000人)でボランティアとして活動を展開するラエリアン・ムーブメント日本支部(同9,000人)代表の伊藤通朗と申します。本日は、突然お手紙を差し上げる失礼をお許し下さい。

さて2015年(70AH)8月6日、宇宙人エロヒムより全世界のユダヤ人に向けて最後のメッセージが伝
えられましたのでここにお知らせ致します。
先ず、これまでの経過を簡単にご説明致します。
“エロヒム”とは、ご存じの通り“エロハ”の複数形で「天空から飛来した人々」を意味しています。これは“エロヒム”とは、ご存じの通り“エロハ”の複数形で「天空から飛来した人々」を意味しています。これは
旧約聖書・新約聖書を始めコーランや世界の主な宗教文献に登場していますが、いわゆる“神”または“神々”として誤訳されています。エロヒムは今から2万5千年前に他の惑星から地球に飛来しました。そしてDNAを合成し、単細胞から多細胞に至るすべての植物や動物、そして彼ら自身の姿に似せて人間を科学的に創造しました。このことは旧約聖書の創世記に記されている通りです。つまり“神(または神々)”とは、超自然的な存在ではなく、私たちと同じ人間だったのです。

エロヒムは、時代や民族に応じて預言者(メシア,メッセンジャー)を地球に派遣し宗教を作らせました。そして来るべき新しい科学の時代(アポカリプスの時代)に備え、彼らの活動の痕跡がわかるように宗教文献を書かせたのです。従ってモーゼ、イエス、仏陀、マホメット等の世界の主な宗教の代表者はエロヒムの預言者でした。


エロヒムは、1973年12月13日当時フランスのジャーナリストであった、クロードボリロン“ラエル”
とコンタクトし、この日から6日間に渡り、人類の歴史の真実を解き明かし、現在と未来に関わる重要なメッセージを託しました。そしてラエルがユダヤ教を始め各宗教の経典で予告された最後の預言者であることを伝え、次のことを要求しました。

①エロヒムからのメッセージを世界中のすべての言語に訳し全人類に伝えること
②エロヒムを公式に迎えるための大使館をイスラエルに建設すること

1948年にイスラエルが建国されたのは、エロヒム大使館をこの地に建設するためでした。つまり“エロヒム大使館”とは、ユダヤ教において予告された“第三の寺院”のことであり、 イスラエルに建設することは当初からエロヒムの希望であり計画の一部だったのです。従って、エロヒムは、1948年以降イスラエル政府が大使館建設の受け入れを受諾できるよう、また他国に攻め込まれ崩壊しないように保護してきたのです。

国際ラエリアン・ムーブメントは、最後の預言者ラエルに与えられた上記2つの使命を遂行するためだけに設立され、これまで世界中で活動を続けてきました。そしてイスラエル政府に対して、ラエルはイスラエルの民が待ち望んだ預言者であること、そしてエロヒム帰還のための第三の寺院(エロヒム大使館)の建設のための土地を提供することを、エロヒムの要求に従って今日まで何度も伝えてきました。
その結果、1993年イスラエルは政府の調査委員会において「ラエリアン・ムーブメントの意図するところが平和的であり、イスラエルの安全に脅威となるものではない」と結論づけました。またそのリポートの中で、ふたりのラビは「ラエルが本当に待ち望まれているメシアである場合があるので、ラエルに敵対するようなことは何もしない方がよい」と報告したのです。しかし度重なる要請にもかかわらず、イスラエル政府は、今日までエロヒムからの要求をすべて拒否し続けてきました。

これらの事実を受け、2009年4月12日、エロヒムの長ヤーウェはラエルを通じてイスラエル政府に対してユダヤ人に向けたメッセージを与えました。それはイスラエルに残された時間はわずかであること、もし受け入れを拒否すれば、エロヒムの保護は解除され、1973年に与えられたメッセージの中の予告通り、イスラエルは崩壊するという主旨の警告でした。(下記参照)
しかし、それにもかかわらずイスラエル政府はエロヒムから与えられた特権を生かすことができず、頑なにエロヒムの要求を拒否しました。それどころかパレスチナの人々の土地を爆撃し虐殺を続けました。

そして70AH(2015年)8月6日、ヤーウェから預言者ラエルの口を通じて世界中のユダヤ人に対して
最後のメッセージが伝えられました。(下記参照)

この度の8月6日のメッセージに記載されているとおり、エロヒムの保護はこの日(8月6日)をもって解除されました。従って予告通りイスラエルは今後崩壊の道をたどることをここにお知らせ致します。
最後に、全人類の創造者エロヒム(ヤーウェ)からユダヤ人に宛てたこの最後のメッセージを世界中のユダヤ人にお知らせ下さいますようお願い申し上げます。

敬白


その結果、1993年イスラエルは政府の調査委員会において「ラエリアン・ムーブメントの意図するところが平和的であり、イスラエルの安全に脅威となるものではない」と結論づけました。またそのリポートの中で、ふたりのラビは「ラエルが本当に待ち望まれているメシアである場合があるので、ラエルに敵対するようなことは何もしない方がよい」と報告したのです。しかし度重なる要請にもかかわらず、イスラエル政府は、今日までエロヒムからの要求をすべて拒否し続けてきました。

これらの事実を受け、2009年4月12日、エロヒムの長ヤーウェはラエルを通じてイスラエル政府に対してユダヤ人に向けたメッセージを与えました。それはイスラエルに残された時間はわずかであること、もし受け入れを拒否すれば、エロヒムの保護は解除され、1973年に与えられたメッセージの中の予告通り、イスラエルは崩壊するという主旨の警告でした。(下記参照)
しかし、それにもかかわらずイスラエル政府はエロヒムから与えられた特権を生かすことができず、頑なにエロヒムの要求を拒否しました。それどころかパレスチナの人々の土地を爆撃し虐殺を続けました。

そして70AH(2015年)8月6日、ヤーウェから預言者ラエルの口を通じて世界中のユダヤ人に対して
最後のメッセージが伝えられました。(下記参照)

この度の8月6日のメッセージに記載されているとおり、エロヒムの保護はこの日(8月6日)をもって解除されました。従って予告通りイスラエルは今後崩壊の道をたどることをここにお知らせ致します。
最後に、全人類の創造者エロヒム(ヤーウェ)からユダヤ人に宛てたこの最後のメッセージを世界中のユダヤ人にお知らせ下さいますようお願い申し上げます。

敬 白


【AH暦について】AH:アフターヒロシマの略
人類が人類最初の原爆投下のこの日を忘れない為に、又核爆弾に表されるような地球上の全生命を破壊する力と、DNAの完全なる理解に表されるような生命を救う力の両方を科学的に理解する新しい時代の到来の意味を込めて、世界が西暦(キリスト暦)でも、イスラム暦や仏暦でもない統一された暦を採用することを、預言者ラエルは国連事務総長に提案しました。


●After Hiroshima63年(2009年)4月12日のメッセージ
ラエルがユダヤの人々への最終メッセージを受け取る
ユダヤ教の過ぎ越しの祭りの4日目である4月12日、ラエリアン・ムーブメントの指導者ラエルは、地球上の全生命を創造した地球外の科学者のリーダーであるヤーウェからメッセージを受け取りました。以下は、ユダヤの人々に向けたヤーウェの最終メッセージの全内容です
あなたたちは、ユダヤ主義者であると同時にパレスチナ人でなければなりません。さもなければ、あなたたちはもはや選民ではなくなります。
私、ヤーウェは、あなたたちが待ち望んでいたメシアである私の預言者ラエルの口を通じて、ユダヤ暦5769年の過ぎ越しの祭りの、特に地球での私たちによる生命創造を、あなたたちに思い出させるブリハット・ハハマーが行われるこの特別な日に、あなたたちにこの最終メッセージを送ります。
ラエルがあなたたちに送った最初のメッセージ は、あなたたちがイスラエルの土地に戻る時期が到来したことを告げるものでした。しかし、これはあなたたちがパレスチナ人の土地や家を奪い、彼らを虐殺することを意味するものでは決してありませんでした。あなたたちはユダヤ主義者であると同時にパレスチナ人であるはずでした。あなたたちはこの聖地に平和的に、非暴力的に戻り、遺伝的にあなたたちの兄弟であるそこに住む人々によって愛と友愛を持って迎えられるはずでした。
パレスチナからの数世紀にわたる離散の間に獲得した素晴らしい財産と、パレスチナの地元の人々の才能を合わせることにより、あなたたちは裕福で強力な国家を創設し、世界中のお手本になることができたでしょう。それがあなたたちの神聖なる使命でした。ところが、あなたたちはパレスチナの人々の土地、家、所有物を奪い、集団で国外追放し、彼らが家に戻ることを禁じ、無理やり強制収容所に入れ、最近はそこを爆撃して彼らを大量虐殺しました。それにより、選民は人道に反する犯罪者と変わり、人類のお手本と精神的指導者となるという使命に背きました。

あなたたちは人種差別がはびこる国家を作りました。何世紀にもわたってこの懲罰に非常に苦しみ、それがどれほど耐え難く、卑劣なことだったかを誰よりも知っているあなたたち。何世紀にもわたる苦しみと放浪、そしてショアー(ホロコースト)という究極の犠牲により、世界中があなたたちに同情し、予告された約束の地で安心できるように手助けする用意ができていました。地球上の国々が、世界中のお手本となったであろう多人種多文化国家パレスチナの創設を支援したでしょう。ところが、あなたたちは暴力を用いてユダヤ人以外の人々すべての生命と権利を嫌う人種差別的で暴力的な国を押し付け、人類にとっての癌になってしまいました。選民として、より多くの愛と、非暴力、寛容、そして意識に向かって導きながら、統治を任されていたはずの国を。

あなたたちは自分たちの精神的使命に完全に背いています。その使命があるからこそイスラエルの土地に戻れたというのに。なぜなら精神的でも宗教的でもないユダヤ主義は、単なる人種差別主義であり、まったく容認できないものだからです。あなたたちにはユダヤ主義者であると同時にパレスチナ人であるという権利と義務しかないのです。
あなたたちが作った恐ろしい犯罪国家はすぐに消え去る運命にあり、それを内外から維持しようとするユダヤ人は永遠に呪われ、ユダヤ人ではなくなるでしょう。つまり、自ら選民ではなくなるということです。イスラエル国家は消え去り、ユダヤ人とパレスチナ人が調和を持って暮らすことができる一つのパレスチナ国家に取って代わられる必要があります。そこでは二つの民族が、国から離散したユダヤ人とパレスチナ人の帰還の権利を互いに受け入れ、互いを全面的に許すのです。それは、すべての人類が想像できる中で最も美しい愛と友愛の見本となるでしょう。

過去と現在まで、イスラエル内外でこのユダヤ主義的人種差別に反対し、現在の人種差別国家イスラエルの創設に反対して奮闘してきたユダヤ人だけが、そのユダヤ人である権利を保持する、つまり、選民に値する人であり続けます。その他の人々を私は私の口から吐き出します。その人たちは他の選民以外の人々にも及びません。彼らは創造されたすべての生物よりも劣ります。彼らは動物以下です。
つまり、彼らはイスラエルの土地に住むにふさわしくなく、彼らと彼らの子孫は7世代にわたって永遠に追放の身となることを余儀なくされます。

今日、このメッセージを読み、自分たちの過ちを理解し、パレスチナのユダヤ主義のために、つまり、イスラエルの土地が多民族多文化国家に戻り、イスラム教徒、キリスト教徒、ユダヤ教徒が平等に調和の中で暮らすために奮闘し始める人たちは、その罪を許されるでしょう。あなたたち、ユダヤ主義の犯罪に加わらない意識を持つほど十分に精神的で宗教的な離散したユダヤ人よ、このイスラエルの土地が平和的に多文化のパレスチナ国家になったらすぐにこの土地に帰還できるよう準備する時期が来ていることを私はあなたたちに伝えます。
最後に、この過程を早めるために、あなたたち皆が団結して、第三の寺院である私たちの大使館の建設 と、私たちの愛する息子であり、私たちの最後のメッセンジャーであるメシア、ラエルの輝かしい再来の準備 をする必要があります。彼は、私たちの再来と共に、地球上に数世紀にもわたる平和をもたらすでしょう。一刻を争います。私たちがあなたたちに警告しなかったとは言わせませんよ。
私たちの預言者たちが送った以前の私たちのメッセージのいくつかは、遂行するために何世紀もの期間が与えられましたが、このメッセージはあなたたちにほんの数年、あるいは数ヶ月しか遂行のための期間を与えません。

頑固さを捨て、私、ヤーウェ、あなたたちの創造者があなたたちの運命と定めた道の上で、愛と非暴力と謙虚さを持ってもう一度本当の選民、愛と真実と非暴力の民となる時が再び来ています。この道は約束の地へつながる道です。約束の地とは実際は惑星全体のことであり、国境で区切られた一片の土地ではありません。
アーメン

●After Hiroshima70年(2015年)8月6日、ユダヤ人へのエロヒムからのメッセージ

私、ヤーウェは、私の息子である預言者ラエルの口を通して、このメッセージをユダヤ人に告げます。

あなたがたは、あなたがたのものではない土地や家屋を盗み、特に、私の最も重要な命令である、「汝、殺すなかれ」を順守せず、一度に何百万人もの人を殺すことができ、私たちの創造物をすべて破壊できる世界戦争を引き起こす核兵器を蓄積することによって、ユダヤ教の模範的な価値観をすべて裏切ってきました。

その結果として、イスラエルに与えられてきた保護は、今日を限りに完全に取りやめになりますので、真のユダヤ人は全員、できるだけ早くパレスチナの土地を去ることを私は求めます。

私たちがこの保護を与えたのは、古代の書物にある第三の寺院、つまり、私たちが帰還することになったであろう大使館の建設とあわせて、ユダヤ教固有の良識と敬意によって前途有望であるこの国が、パレスチナの人々に彼らの家や土地に帰るのを許し、全人類のお手本として多民族かつ多文化の国となり、3つの偉大な一神教宗教の、精神的案内役となることを期待してのことでした。

ところが、ナチスの虐殺と強制収容所から逃れてきたばかりの頑固で高慢な人々は、さらに頑固になり、私たちの最後の預言者と大使館建設の要求を、軽蔑的な態度で扱い、パレスチナの人々の土地や家屋を盗み、強制収容所を作り、ガザという強制収容所に爆弾を落とし、さらには、パレスチナの人々を虐殺することを目標に、最終的解決を計画しています。

従って、私たちの保護は今無くなり、真のユダヤ人は再び新たな離散を余儀なくされ、地球上の他の国に住み、どの国のためにも武器は持たず、その天才と創造性をすべての国のために役立たせることになるのです。

唯一の真のユダヤ人は、もちろん反シオニズム者です。シオニズムを拒否し、既にイスラエルを去った宗教的ユダヤ人に、私たちはお祝いを言います。

ラエリアンは今や真のユダヤ人であり、盗んだ土地ではない場所に、私たちの帰還を歓迎する大使館を実際に建設することを望んでいる唯一のユダヤ人です。私たちは、すべてのユダヤ人ができるだけ早くイスラエルを離れ、ラエリアン主義に改宗し、パレスチナ人を支持するように求めます。パレスチナ人は、実際はほとんどが真のユダヤ人の子孫であり、遠い昔にイスラム教に改宗した人たちです。

偽のユダヤ人がヨーロッパらからやって来て、聖書の時代からイスラエルに住んでいたユダヤ人の子孫たちを虐殺するのを見るのは、気分が悪くなる犯罪です。

ラエリアン・ユダヤ教の素晴らしい価値観をもたらすために、世界中に散らばって下さい。平和と寛容のユダヤ教、反人種差別主義のユダヤ教、すべての国を一つの世界政府にまとめることを目指した世界主義のユダヤ教、即刻かつ一方的に大量破壊兵器の排除を推し進める反軍事的ユダヤ教、遺伝学と宇宙探索を促進する科学を支持するユダヤ教、そして最後に、第三の寺院である私たちの大使館のために働くユダヤ教。その大使館に、私たちは正式に帰還し、すべての人々の間に永続的な平和を促進します。大使館には、偉大な預言者たちも全員一緒に帰還し、対立する数々の宗教が作り出した神話を破壊するために証言してくれます。

ユダヤ人よ、できるだけ早く、「振り返ることなく」、イスラエルを去って下さい。
ソドムとゴモラで起こった様に、「塩の柱に変えられ」たくなければ。そして、予言されたメシアであるラエルを支えて下さい。

地球と、善良な人すべてに平和がありますように!

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エロヒムリーク「イスラエル領ゴラン高原への爆撃は、シリアでなくイスラエルがやった偽のヤラセ作戦」
エロヒムリーク「イスラエル領ゴラン高原への爆撃は、シリアでなくイスラエルがやった偽のヤラセ作戦」

ELOHIMLEAKS
エロヒムリークス
(地球上の生命全ての生命を科学的に創造した異星人エロヒムが暴露する世界情勢の真実)
弥勒菩薩ラエル 著
ELOHIMLEAKS
エロヒムリークス
(地球上の生命全ての生命を科学的に創造した異星人エロヒムが暴露する世界情勢の真実)
弥勒菩薩ラエル 著

8月27日
イスラエルによる最近のシリア攻撃は”断言されているところによれば”シリアの領地から来る攻撃への報復とのことですが、これもまた一つの嘘のヤラセ作戦で最も悪質です。

イスラエル国境に近いシリア内にはシリア政府に敵対する武装した小さなグループがいます。このグループはイスラエルの士官たちにより武装され、訓練を受けそして指揮されています。

誰も住んでいないイスラエル領(もしゴラン高原が違法にイスラエルに占領されていなかったら実際はシリア領ですが)内にいくつかの場所を選び、そこからロケット弾をいくつか発射したのです。民間人も軍人も誰ももちろん死傷していません。何もない地帯だったからです。

すると、イスラエルは、この領土からのどんな攻撃についてもシリア政府に責任があるとしてシリア軍を爆撃するという”報復”に見せかけることができるのです。

言い換えれば、シリア軍を壊滅させ---イスラエル領土を守るために---イスラエル国境近くにいる小さな反乱グループとの戦いを劣勢にさせるのです。イスラエルの爆撃で何百人もの罪のない民間人が死傷していなかったら、笑いのネタになるところです。

「世界最強の軍隊の一つであっても国境から数キロメートルのところに居る小さなシリア反乱軍から守ることができない。そして報復するには数百キロメートル離れたところに居るシリア軍を爆撃することしかできない。」というウソを西側メデイアは広めるのです。

Rael Maitreya:
ELOHIMLEAKS : Israel recent attack on Syria " allegedly "in retaliation from an attack coming from Syrian territory " is another false flag operation and the most disgusting. Inside Syria near Israeli border there is a tiny group of armed opponents to Syrian government. This group is armed , trained and directed by Israeli by officers. They selected some locations where nobody lives in the Israeli territory (in fact in the Syrian territory if the Golan Heights occ...upied illegally by Israel) and fired some rockets. No civilian and no military were killed or hurt of course as it was empty zones. Then Israel could pretend to " retaliate" by bombing Syrian army saying that they hold the Syrian government responsible for any attack from it s territory. In other words they destroy Syrian army making it weaker to fight the small rebels groups located near Israel borders....in order to protect Israel territory...Almost laughable if there was not hundreds of innocent civilians killed and harmed by Israeli bombings. One of the strongest army in the world cannot protect itself from a small group of Syrian rebels located a few kilometers from it s border and can only bomb Syrian army located hundred of km away to retaliate...and the western medias pass on this lie.

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エロヒムリーク「アメリカとイスラエル軍は白人以外の全ての人種を絶滅させる細菌兵器拡散を計画中」
エロヒムリーク「アメリカとイスラエル軍は白人以外の全ての人種を絶滅させる細菌兵器拡散を計画中」

ELOHIMLEAKS
エロヒムリークス
(地球上の生命全ての生命を科学的に創造した異星人エロヒムが暴露する世界情勢の真実)

弥勒菩薩ラエル 著
イスラエル・米国といくつかのNATO同盟国は、宣戦布告する事無しに「細菌による世界大量虐殺」をするトップシークレット計画を準備しています。
この計画は、白人とユダヤ人以外の全ての人間を殺す人工的疫病を広めるためのものです。
その拡散は、とても簡単に製造できる細菌をごく少量だけ食物や原材料の出荷に混ぜるだけで可能です。その細菌エージェントたちは、白人とユダヤ人以外をターゲットにするのです。

イスラエル政府にとって少し問題なのは、大多数のパレスチナ人が本当のユダヤ人を先祖に持ちユダヤの遺伝的形質を持つ一方で、ほとんどのイスラエル人はユダヤ教にとって代わった中央ヨーロッパ人の子孫なので本当のユダヤ人の遺伝的形質を持たない事です。

さらに難しい遂行上の問題は、全ての人種を殺してしまうその疫病を拡散していく中で全ての白人とユダヤ人にワクチンを受けさせる事です。
この疫病は、もちろん良く知られたコレラや腸チフスのように見せ掛けられます。
全ての白人とユダヤ人は、人類を守るためと口実され必須の方法としてワクチンを打たされます。

ニセの効き目の無いワクチンが人道的行為と見せ掛けられて全ての白人以外の国に配られ、それはたぶんその疫病をより致死的にしてしまう成分を含んでいるのです。

アメリカとイスラエル軍は、すでにこの「兵器」をアフリカと最近ではシリアで試して始めています。また、本物とニセのワクチン薬もテストされるでしょう。

アメリカ・イスラエルとNATOの究極のゴールは、黒人・アラブ人とアジア人がいない世界を創ることで、そこでは世界各地に住む異人種に邪魔されずに・また全人類を滅ぼすリスクのある核世界戦争を起こすこと無しに、自由に新しい帝国を創ることができるのです。
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エロヒムリーク「イスラエル軍はパレスチナの水道に毒を流して大量殺戮を計画中」
エロヒムリーク「イスラエル軍はパレスチナの水道に毒を流して大量殺戮を計画中」

ELOHIMLEAKS
エロヒムリークス
(地球上の生命全ての生命を科学的に創造した異星人エロヒムが暴露する世界情勢の真実)
弥勒菩薩ラエル 著
パレスチナの領土内の水の供給の殆どをイスラエルが支配しているので、イスラエル軍は高度に伝染し易い病気でこの水を毒する可能性を検討中です。すると、伝染病の突発のあと、何千人も殺すことになり”その人達を助ける”ためにイスラエル軍を派遣し、意図的に、治療効果のない薬やワクチンを使って、気の毒なパレスチナの人々の”救済者”としての良いイメージをイスラエルが得ることになり、既知の病気が突発したと見せかけて本当の大量殺戮を創り出すのです。実際それは人が作った病気であり、良く知られている病気と同じ症状を生み、メデイアは一切調べもせず公式な嘘を宣伝することになります。イスラエル軍の一つだけの心配は、或るバクテリアとか病気が空気感染し多くのイスラエル市民も殺すことがあり得ることです。彼らはイスラエル市民の摂取義務となるワクチンを作ろうとしており、パレスチナで突発する良く知られた病気から守るために創られたものということにして実はこの人工的に作られた病気のために特定して作られるのです。そしてこのワクチンは、パレスチナの人々に与えられる非効率なワクチンとは違うのです。全てのパレスチナの人々はイスラエルから供給されたどんな水も飲んではなりません。パレスチナの水源からの水またはボトル入りの水を少量だけ飲むのです。

Rael Maitreya:
ELOHIMLEAKS: as Israel control most of the water supply in Palestinian territories , Israel army is studying the possibility to poison this water with highly infectious diseases, then , after an outbreak will kill thousands send the Israeli army to "help the population" with , on purpose, non working medicine and vaccines, making Israel having a good image of a " savior" of the poor Palestinian people, while creating a real genocide disguised as an outbreak of a know...n disease. In fact it will be a human made disease but creating the same symptoms as well known diseases and the medias will propagate the official lie without any inquiry.The only fear of the Israeli army is that as some bacterias or diseases can become airborne it would also kill many Israeli citizen. They are working on a vaccine which will be mandatory for Israeli citizen and allegedly created to protect them from well know diseases outbreak in Palestine while in fact it will be specifically made for this man made disease. And this vaccine will be different from the one, inefficient, given to Palestinian people. All Palestinian people should not drink any water supplied by Israel but only the little amount of water from Palestinian origin or bottled water.
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エロヒムリーク「私(弥勒菩薩ラエル)は米国とイスラエルにある抹殺リストに載っています」
エロヒムリーク「私(弥勒菩薩ラエル)は米国とイスラエルにある抹殺リストに載っています」

ELOHIMLEAK
エロヒムリーク:
私(弥勒菩薩ラエル)は米国とイスラエルのシークレットサービスにより”抹殺”されるべき人達のリストに今載っていますので今から私が行う幾つかの啓示のあとはこの地球に長い間生きるのか私は不確かです。。。でも私が姿を消してしまったとしても誰かが私に取って代わり、私たちの創造者たちから情報を受け取るでしょう。その人は、私に取って代わることになるガイドたちの中のガイドに新しく選ばれる人、或はこの目的のためだけのために身元を明らかにする他の誰かで新しい預言者ではない人(預言者はもう出ません)、或は新しいラエリアンムーブメントのリーダーに選ばれる誰か、です。その人の使命は国家秘密を開示するだけでそれ以外は全く何もありません。エロヒムは、私に何が起きようとも確実に引き続き人類を救おうとされるでしょう。

Rael Maitreya:
ELOHIMLEAK : I am not sure that I will live a long time on Earth after the few revelations I am about to make as I am now on the list of people who need to be " terminated" by US and Israel secret services...But even if I disappear somebody will replace me and receive the information from our Creators, either the new elected Guide of Guide who will replace me or somebody else who will reveal himself ONLY for this purpose and will not be a new Prophet (there will be no more ) or somebody chosen to be the new Raelian Movement leader.His mission will ONLY be to reveal state secrets and absolutely nothing more.Elohim will make sure that whatever happen to me they will continue to try to save Humanity.
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エロヒムリーク「イスラエル政府はパレスチナ人がやったと見せ掛ける自国民爆殺を計画」
エロヒムリーク「イスラエル政府はパレスチナ人がやったと見せ掛ける自国民爆殺を計画」

エロヒムリーク「地球上の全ての生命を科学的に創造した異星人エロヒムが暴露する世界情勢の真実」

ELOHIMLEAK
エロヒムリーク:
ガザ及びパレスチナ人たちの苦しみへの世界的な同情に対抗するために、イスラエル政府の中の何人かはテルアビブ或はエルサレムにおいてニセ旗攻撃を作りだすことを考えています。そこで強力な爆弾が何千人ものイスラエル市民を殺し、それをパレスチナのテロリストのせいにしようとするものです。このテロリストは最新のマインドコントロールの手法で精神病患者を操るもので、自分は神から直接命令を受けていると信じ込ませ、その後でイスラエルの秘密機関の者たちがハマスのメンバーであると偽って大量の爆発物を彼に提供し、”テロリストの攻撃”の場所へ行けるようにします。その場所は多分スポーツのスタジアムとか何千人もの人達が集まっているイベント
会場でしょう。このようなイスラエル政府の最高幹部の者たちは自国の何千人もの市民を犠牲にすることをいとわないのです。それによって世界がガザでのパレスチナ人たちの味方にならないようにし、そのあとでパレスチナ人たちに新しい破壊的な大量殺戮となる攻撃を作りだし、それに続けてパレスチナ人生存者たちを”その人達が自らの身を守るために”強制的にアラブの歓迎してくれる同盟国へ退去させ、それが全てのパレスチナの領土の併合へとつながるというものです。

Rael Maitreya:
ELOHIMLEAK : some in Israel government in order to counter the world sympathy for Gaza and the Palestinian suffering are thinking about creating a false flag attack in Tel Aviv or Jerusalem where a powerful bomb will kill thousands of Israeli citizen then blame it on a Palestinian terrorist who will be a psychiatric patient manipulated by the most recent mind control techniques, making him believe that he is receiving direct orders from his god, then
the Israeli s...ecret services providing him huge amount of explosives disguised as Hamas members and give him access to
the site of the " terrorist attack" probably a sport stadium or another event gathering thousands of people. These Israeli
government top officials are willing to sacrifice thousands of their own citizen in order to stop the world from siding with Palestinians
over Gaza, and then create a new devastating genocidal attack
against Palestinians, the following up consisting of the forced evacuation of all Palestinians survivors " for their own protection" to a welcoming allied Arabic country and the annexation of all
Palestinian territories .
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弥勒菩薩ラエルからの重要なお知らせ「エロヒムから最新の地球情勢の真実が知らされるようになります」
弥勒菩薩ラエルからの重要なお知らせ
「エロヒムから最新の地球情勢の真実が知らされるようになります」

ELOHIMLEAK
エロヒムリーク:
今後はこのタイトルの下に、この地球上の最も秘密の政府(複数)の機関において何が起きているのかについてのエロヒム(注釈: エロヒム=地球上の全ての生命を科学的に創造した異星人)からの極く最近の情報を直ちに投稿することにします。この惑星を統治している人たちはエロヒムが私たちを視ておられ、あらゆることをご存じであることを知っておかなければなりません。どんな政府における極秘情報であれ国家機密であれ、彼らから隠すことはできないのです。

Rael Maitreya:
ELOHIMLEAK : from now on under this title I will post immediately the most recent information from Elohim about what s happening on Earth in the most secret governments services .The people governing this planet must know that Elohim are watching us and know everything, no Top secret information or state secret from any government can be hidden from them.
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ラエリアン・ムーブメントは、ユダヤ主義への支持を正式に取りやめます。
ラエリアン・ムーブメントは、ユダヤ主義への支持を正式に取りやめます。

8月7日:ラスベガス

国際ラエリアン・ムーブメント(IRM)が本日発表した声明によると、IRMの精神的指導者ラエルは、彼が8月6日に、地球上の生命を創造した地球外の科学者であるエロヒムのリーダー、ヤーウェから受け取った正式なメッセージを発表した、ということです。



ヤーウェのメッセージの核心は、エロヒムによってこれまでユダヤ人に与えられていた保護が無くなったということだと、IRMは発表しています。



ラエルを介して、ヤーウェからユダヤ人に伝えられた内容の一部は以下のとおりです。



「あなたがたは、あなたがたのものではない土地や家屋を盗み、特に、私の最も重要な命令である『汝、殺すなかれ』を順守せず、一度に何百万人もの人を殺すことができ、私たちの創造物をすべて破壊できる世界戦争を引き起こす核兵器を蓄積することによって、ユダヤ教の模範的な価値観をすべて裏切ってきました」

ラエルはまた、ユダヤ人にパレスチナを去るように求めるヤーウェの言葉を伝えています。

「その結果として、イスラエルに与えられてきた保護は、今日を限りに完全に取りやめになりますので、真のユダヤ人は全員、できるだけ早くパレスチナの土地を去ることを私は求めます」

ラエルによると、8月6日のメッセージは、それまでユダヤ人が受けていた保護の理由をユダヤ人に再認識させています。引き続きヤーウェの言葉です。


「私たちがこの保護を与えたのは、古代の書物にある第三の寺院、つまり、私たちが帰還することになったであろう大使館の建設とあわせて、ユダヤ教固有の良識と敬意によって前途有望であるこの国が、パレスチナの人々に彼らの家や土地に帰るのを許し、全人類のお手本として多民族かつ多文化の国となり、3つの偉大な一神教宗教の精神的案内役となることを期待してのことでした。

ところが、ナチスの虐殺と強制収容所から逃れてきたばかりの頑固で高慢な人々は、さらに頑固になり、私たちの最後の預言者と大使館建設の要求を軽蔑的な態度で扱い、パレスチナの人々の土地や家屋を盗み、強制収容所を作り、ガザという強制収容所に爆弾を落とし、さらには、パレスチナの人々を虐殺することを目標に、最終的解決を計画しています。

従って、私たちの保護は今無くなり、真のユダヤ人は再び新たな離散を余儀なくされ、地球上の他の国に住み、どの国のためにも武器は持たず、その天才と創造性をすべての国のために役立たせることになるのです」


ヤーウェの新しいメッセージには、次のことも言われています。


「唯一の真のユダヤ人は、もちろん反ユダヤ主義者です。ユダヤ主義を拒否し、既にイスラエルを去った宗教的ユダヤ人に、私たちはお祝いを言います。

ラエリアンは今や真のユダヤ人であり、盗んだ土地ではない場所に、私たちの帰還を歓迎する大使館を実際に建設することを望んでいる唯一のユダヤ人です。私たちは、すべてのユダヤ人ができるだけ早くイスラエルを離れ、ラエリアン主義に改宗し、パレスチナ人を支持するように求めます。パレスチナ人は、実際はほとんどが真のユダヤ人の子孫であり、遠い昔にイスラム教に改宗した人たちです。偽のユダヤ人がヨーロッパらからやって来て、聖書の時代からイスラエルに住んでいたユダヤ人の子孫たちを虐殺するのを見るのは、気分が悪くなる犯罪です」

ヤーウェはさらに続けます。

「ラエリアン・ユダヤ教の素晴らしい価値観をもたらすために、世界中に散らばって下さい。平和と寛容のユダヤ教、反人種差別主義のユダヤ教、すべての国を一つの世界政府にまとめることを目指した世界主義のユダヤ教、即刻かつ一方的に大量破壊兵器の排除を推し進める反軍事的ユダヤ教、遺伝学と宇宙探索を促進する科学を支持するユダヤ教、そして最後に、第三の寺院である私たちの大使館のために働くユダヤ教。その大使館に、私たちは正式に帰還し、すべての人々の間に永続的な平和を促進します。大使館には、偉大な預言者たちも全員一緒に帰還し、対立する数々の宗教が作り出した神話を破壊するために証言してくれます」


最後に、ヤーウェのメッセージには、イスラエルのユダヤ人すべてに、次のようにはっきりと忠告しています。


「ユダヤ人よ、できるだけ早く、『振り返ることなく』、イスラエルを去って下さい。ソドムとゴモラで起こった様に、『塩の柱に変えられ』たくなければ。そして、予言されたメシアであるラエルを支えて下さい。
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ラエルがユダヤ人へ向けたヤーウェの最終メッセージを明かす。「唯一許容できるユダヤ主義は、パレスチナのユダヤ主義です」
ラエルがユダヤ人へ向けたヤーウェの最終メッセージを明かす。「唯一許容できるユダヤ主義は、パレスチナのユダヤ主義です」

国際ラエリアン・ムーブメントからのプレスリリース

4月17日ラスベガス

国際ラエリアン・ムーブメントの創設者であり指導者であるラエルは最近、パレスチナのためにひとつの国家を作るという解決策を提案しました。その国ではユダヤ人とパレスチナ人がその財産を合わせて、兄弟愛と愛で作られた強力で豊かな国を作ることになります。彼は今日、その目標に到達する必要性が特に緊急を要するようになったと言いました。

「ユダヤ教の過ぎ越しの祭りの4日目である4月12日、私は、地球上の全生命を創造した地球外の科学者のリーダーであるヤーウェからメッセージを受け取りました」とラエルは今朝発表された公式声明で述べました。「私たちの創造者たちからのこのメッセージは、ユダヤの人々に向けられたものでした」 

ラエルが何年も前に伝えたエロヒムからの最初のメッセージは、ユダヤ人にイスラエルに戻ることを思い出させるものでしたが、この新しいメッセージは、その最初のメッセージがパレスチナ人の財産を奪い彼らを虐殺することを意味してはいなかったと彼らに伝えていると、ラエルは言います。

「そのメッセージは、ユダヤ人がユダヤ主義者であると同時にパレスチナ人であるべきこと、彼らはパレスチナに戻り、彼らの遺伝的兄弟であるそこに住む人々と愛の中で団結することを伝えています」とラエルは言います。

「彼らの知識と財産を、パレスチナの地元の人々のそれらと合わせることによって、彼らは豊かで統一された国を作り、世界中のお手本となっていたでしょう。それが彼らの神聖な使命でした。ところが、彼らはパレスチナの人々から財産を奪い、追放しました。さらには強制収容所に追いやり、最近ガザで大勢を虐殺しました。これらの行為は選民を人種差別的で暴力的な国を作った犯罪者に変えたとヤーウェは言い、ユダヤ人以外の生命と権利を嫌うユダヤ人を人類の癌にたとえました」 

ヤーウェがラエルに伝えたことによると、多くのユダヤ人がエロヒムによって任された使命、つまり、人類をより多くの愛と寛容と意識とより少ない暴力へと導くという使命に背いてきたため、彼らが作った国はとがめられているそうです。 「暴力的で恐ろしいイスラエルの国はすぐに消滅し、それを維持しようとするユダヤ人はもはや選民ではなくなると、ヤーウェは言いました」とラエルは言います。「彼らがすぐに統一されたパレスチナ国家に向けて動き始め、人種差別的ユダヤ主義を放棄しない限り、彼らは7世代の間延々と追放されるだろうと、ヤーウェは警告しました」 

「最近のガザでの大虐殺を含め、現在の人種差別的イスラエル国家による人道に反する罪に反対した人たちは、選民の中に入り続け、ユダヤ人である権利を保持するでしょう」とラエルは言います。ヤーウェは彼らに新しい指示を与えたそうです。「彼らはパレスチナのユダヤ主義に向かって動き始めなければなりません。イスラム教徒、キリスト教徒、ユダヤ教徒が平等に調和の中でともに暮らせるようにしなければなりません」とラエルは言います。

「彼らは第三の寺院であるエロヒムの大使館を建設する準備に手を貸さなければなりません。また、私をヤーウェの息子として、エロヒムの再来とともに地球上に何世紀にもわたる平和をもたらす私たちの創造者たちの最後のメッセンジャーとして迎え入れなければなりません」 

以前の預言者たちによってエロヒムからもたらされたメッセージは、メッセージを受け取った人たちがその内容を遂行するために数世紀の期間を与えたとラエルは言います。

「このヤーウェからの新しいメッセージは、長くても数年しか与えられていません。もしかしたら、数ヶ月かもしれません」とラエルは言います。 

「一刻を争うのです」 

2009年4月12日にヤーウェからラエルに与えられたメッセージの全内容は。ラエリアンのプレスサイトwww.raelpressとwww.raelnews.orgで見ることができます。
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