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日本ラエリアンムーブメントからのプレスリリース:2020年5月1日(金)
日本ラエリアンムーブメントは、
アメリカ政府のUFO映像公開と
日本政府のUFO情報収集の姿勢を
歓迎し支持します。



日本ラエリアンムーブメントからのプレスリリース
2020年5月1日(金)
https://ja.raelpress.org/news.php?item.293.1


4月27日、アメリカ国防総省は海軍機パイロットが撮影した数年前の「UFO映像」3本を公開し、正体不明であると結論づけました。そして翌28日、河野太郎防衛相は、自衛隊がUFOに遭遇した際に備えて「(対応の)手順をしっかり定める」こと、「映像を撮る」こと、もしUFOが日本の領空に入ってきた場合は、パイロットが「日本語で呼び掛ける」ことなど、今後の対応について言及しました。

 日本ラエリアンムーブメントは、アメリカ政府が公式にUFO映像の存在を認め公開したこと、そして日本政府がUFOに遭遇した場合の対応を検討する姿勢を示したことに心から歓迎し支持します。

 当団体は、以前から時を追うごとにUFOの目撃情報が増加すること、そして各国政府は、やがてその存在を認めざるを得なくなることを、強く主張してきました。このことは、47年前(1973年)に、宇宙人エロヒムが当団体の精神的指導者であるラエルを通じて全人類に宛てたメッセージの中で、次のように述べています。
「人間の戦闘機が、私たちの宇宙船を敵とみなして追跡することがしばしばありました」
「私たちは、地球に姿を現して、行政当局や政府や報道機関がどんな反応を示すのか確かめてみています」
「私たちが、もっと頻繁に出現するようになれば、大衆は次第に私たちに気づくようになり、また私たちを馬鹿げた崇拝の対象にしなくなるでしょう。そして人々のために、私たちと連絡を取りたいと心から望むようになるでしょう」

 30年前、UFOや地球外生命体を信じる人は少数派でした。しかし近年ではカメラやビデオなどの数多くの媒体に記録され、写真や動画が世界中で共有されています。その結果、UFO現象や地球外生命体に関心を示し肯定する人々は、もはや多数派となっています。そしてニュースでも取り上げ、人々は“なぜUFOは地球に飛来するのか”を問い始めています。エロヒムの予告は、まさに現実となっています。
 このような人々の意識の変化は、未知への恐怖で人々がパニックに陥らないようにするための心理学的な配慮に基づいたエロヒムの接近技術によるものです。それは同時に、全人類に確実かつ自然に認められるように導くエロヒムの壮大な計画でもあるのです。彼らは、定期的に政府や報道機関の反応を確認しながら、そして人々に恐怖心を与えないように配慮し見守りながら、長期的な視野で時間をかけて世界規模で展開しているのです。

 また、エロヒムは、彼らのメッセージの中で次のように述べています。
「実際には、私たち(エロヒム)が傷ついたり殺されたりすることはないのですが、私たちが姿を現してもそんな危険がないようにし、また、多数の人命を危険に陥れるようなパニックを引き起こさないように、私たちが誰なのかを人々に知らせなければなりません」

 河野大臣は、「(UFOに)日本語で語りかける」ことに言及しました。相手に直接確認することは、敵対心や攻撃ではなく友好的な姿勢の現れであり、とても素晴らしいことです。しかしエロヒムは、地球訪問の意図や目的だけではなく、エロヒムと人間が創造者と創造物の関係であり、同じDNAからなる血のつながったまさに親子のような深い関係性である真実を、メッセージを通じて理解すること、更に人類の過去の文献や生命科学の進歩等から科学的に正しく解析し、人類自身の手で証拠を発見することを望んでいます。そうすることで、宇宙からの訪問者に対しての恐怖心は取り除かれ、安全かつ友好的なコンタクトが感動の中で実現するでしょう。

 またエロヒムは、人類に対して次のようにアドバイスしています。
「空を見上げて下さい。そうすれば、科学者たちにも軍人にも説明がつかない物体を目にすることでしょう。こうした目撃はますます増加しつつあります」
「用意が十分にできていれば、恐らく、何らかの徴(しるし)を観ることでしょう」
「未確認飛行物体(UFO)が頻繁に出現するようになれば、その時は近づいたのです」

 遂に、大国の政府がUFOの存在を認め、そして日本政府が記録・調査する方針を示し、対象物(UFO)に語りかけようとする時代に入りました。世界中で頻発するUFO出現は、彼らが公式に来訪するときが近づいていることを示しています。このエロヒムの予告に従って、今後更に多くのUFOが世界中で出現し、人々はその正体と訪問の目的を知りたいと強く望むようになるでしょう。

 そしてラエルは、地球外生命体に対する姿勢について、次のように述べています。
「異星人が地球に侵略してくると言って人類を恐怖に陥れることは、結局、地球における恐怖、ひいては攻撃的な性格を助長するだけです」
「人間の暴力を減少させる最も大きな要素は、宇宙に向けて、無限に向けて心を開くことです」
エロヒムは、人間の戦闘機が“敵対の”スクランブル発進ではなく、彼らの素性と訪問の理由を理解した上での“歓迎の”スクランブル発進であることを望んでいます。地球外生命体に対する人類の姿勢は、常に隣人や他国に対する地球上での姿勢を反映したものになるでしょう。もし地球上で愛が欠如し平和が達成できなければ、地球外生命体との友好関係も築くことは不可能です。従って、人類の起源が一つである真実を明かしたエロヒムメッセージは、友愛と尊重の精神を育む最も重要なメッセージとなるでしょう。

 当団体は、エロヒムが地球に来訪する目的及びエロヒムと人類との関係性を今後も人々に伝えることで、人類が人種や宗教そしてイデオロギーの壁を乗り越え、互いを兄弟・姉妹として尊重し認め合い、愛と平和の意識を高めていくように働きかけていきます。更に宇宙に向けて心を開くことで、人類が黄金の宇宙文明へと到達できるように、親であるエロヒムを公式に地球に迎えるための施設(大使館)を、人類全体の愛と平和の証として建設することを、国連や各国政府に強く呼びかけていきます。

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 ~ラエリアンムーブメントについて~
 ラエリアンムーブメントは世界最大の無神論を唱える非営利団体であり、地球上の生命が、聖書原典において”エロヒム”として知られる宇宙人の文明により、DNAの合成を経て、如何にして創造されたのかを述べています。

 会員数は世界104カ国、90,000人にのぼり、この宇宙人”エロヒム”がマイトレーヤ・ラエルにもたらしたメッセージを広めるべく活発に運動を展開しています。
 それは、彼ら宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設、及び平和と非暴力の価値観を広めるという目標を持っています。
 ラエリアンムーブメントは、非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重の哲学を通じて、世界に波紋を投げかけています。

インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
または更に詳しい情報をご希望の場合は
下記の連絡先までお問い合わせください


 非営利市民団体 日本ラエリアンムーブメント
 〈公式サイト〉 http://www.rael.org https://www.raelianjapan.jp/
 広報担当 桑原 元博(くわはら もとひろ)
〈広報公式サイト〉http://www.press.rael.org
 TEL : 0479-75-8030 FAX : 0479-74-8007
 e-mail : jrm_press@yahoo.co.jp

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日本ラエリアンムーブメントからのプレスリリース:2020年4月29日(水)
5月1日 国際楽園主義記念日、
世界は益々失業者が増加し、
人類を労働とお金から解放する社会へと
向かっています!



日本ラエリアンムーブメントからのプレスリリース
2020年4月29日(水)
https://ja.raelpress.org/news.php?item.292.1

5月1日、世界中の楽園主義運動家たちは、第9回国際楽園主義記念日を祝います。

 「楽園主義とは、労働やお金のない社会体制により、真の楽園の創設を可能にするものです」と、ラエリアンムーブメントの精神的指導者ラエルに刺激を受けた楽園主義運動リーダーのジャレルは宣言します。「今日の人類の技術力を駆使すれば、貧困に陥る理由などありません」と 楽園主義を提唱するラエルは言います。「ロボットがすべての労働を行い、それによって産み出される豊かさを皆で分かち合えば、人類を労働とお金の奴隷状態から解放することができます」

 「労働やお金の束縛から人類を解放するテクノロジーは既に存在しています」とジャレルは続けます。「機械は、歩行や会話を学習し終え、今は理解することを始めています。人間が生存し充足感を得るために必要なことはすべて、機械が人間に代わって行えるようになっています。ですから、誰も生きていくために働いたり他人に奉仕する必要はないのです」

 機械は、人間に従順で献身的な使用人になるようにプログラムされ、社会全体を適切に機能させるために必要な作業を行います。また、地球の破壊された部分をすべて回復させ、生態系や人類の幸福のために大きく貢献してくれるでしょう。

 すべての労働をロボットが行うようになれば、お金は不必要となります。そして、必要な快適さや医療、更に娯楽などすべてものを、すべての人々が無料で提供されるようになります。ただし、科学の発達により可能となる喜びと豊かさに満ちたこの楽園の世界は、分かち合いによってのみ実現可能です。

 現在、生産手段を所有する人たち、つまり最富裕層が、人類社会の利益を独占しています。その結果、多くの人々は仕事を失い購買力が低下しています。労働を基準とした富の分配体制は、富の搾取や集中を招き、ロボット化する社会ではうまくいかず、逆に不平等を強調するだけです。反乱や戦争に終止符を打ち、平和と社会的正義を取り戻すのを後押しするのは、楽園主義が提唱する富の再分配と分かち合いです。

 4月4日、スペインは新型コロナウイルスの感染者数が世界2位となったことで、経済の立て直しに向け、「ユニバーサル・ベーシック・インカム(最低所得保障制度)」制度を導入する方針を示しました。これは90万人の失業者に対する支援策を補完するものですが、これが楽園主義へと移行する入り口の一つとなり得ます。世界規模の感染拡大により、もし失業者が更に増加すれば、スペインに追従せざるを得なくなる国が出てくるでしょう。そして社会がロボット化し、そのテクノロジーの産物(富)を集中させるのではなく、国民で分かち合うことを優先させる国や地域では、ベーシックインカムは制度として定着するだけではなく、次の楽園主義の時代への段階的な移行を容易にすることでしょう。

 5月1日に開催される活動で楽園主義者たちが広めるメッセージは、人類への素晴らしい希望のメッセージとなります。極めて不平等で分断された現代の競争主義的世界は、やがて限界に達し過渡期を迎えるでしょう。そして楽園主義の時代が到来する時、世界のすべての人々が相互に繋がり、協力し合いながら惑星文明を形成し、平和と充足と喜びの時代を生きるようになるでしょう。人類は、強制労働や飢餓、そして自らを困窮から解放するテクノロジーを既に獲得しています。しかし、分かち合いと友愛の精神が少し欠けています。これこそが、人類を労働から解放し、楽園主義の時代に入るための条件となるのです。

楽園主義記念日の活動に関する情報は、こちらをご覧下さい。
http://paradism.org/index.php
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国際ラエリアンムーブメントからのプレスリリース:2020年3月22日(日)
ラエリアンは「国際幸福デー」を支持し
積極的に推進します



国際ラエリアンムーブメントからのプレスリリース
2020年3月22日(日)

世界は、地域紛争や戦争が絶え間なく続いています。政府やメディアは日々人々の恐怖心をあおり、隣人や他国を疑い牽制し合うように仕向け緊張感をもたらし、その結果地球は愛と幸福から益々遠ざかっています。

 ラエリアンは、3月20日の「国際幸福デー」のお祝いに貢献するために、すべての大陸でオンラインのハピネスアカデミーを提供し、国連が提案する「Happy Together」のテーマを推進しました。

 ラエリアン運動の創設者であり精神的な指導者であるラエルは、ラエリアン哲学の中心である彼の幸福の教えをもたらすために、45年以上に渡り世界中を旅してきました。ラエルは、幸福は優先事項であるだけではなく、決断、規律、そして毎秒育てられるべき習慣であると説明しています。

「幸せになるという決断は、自分が抱くすべての考えを監視するという決断であり、
それは規律です」

「この不安定な時代において、恐れが世界の集団的な感情を支配しており、これまで以上に幸福の規律が必要です」と、ラエリアンガイドで「幸福デー」を祝うリーダーである村川光太郎は宣言しました。

「本当の幸福は常に深い優しさから来ます」とラエルは言いました。

「日々のグローバルな恐怖に反対する意識と深い親切心をもつことで、ラエリアンは幸福の世界的なネットワークを増幅させることに取り組んでいます」
と村川は説明します。

「そして3月20日、幸福を選択するすべての人々と共に世界中に愛と親切心をより大きく広げていくために、私たちは活動するでしょう」と彼は断言しました。

ラエリアンは、このアクションを実行しこれからもこの運動を積極的に推進していきます。』

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 それは、彼ら宇宙人”エロヒム”を公式に迎えるための大使館の建設、及び平和と非暴力の価値観を広めるという目標を持っています。

 ラエリアンムーブメントは、非順応主義、楽園主義、生命の絶対的尊重の哲学を通じて、世界に波紋を投げかけています。

インタビュー、プレスリリースへのご意見・ご質問
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弥勒菩薩ラエルへ、仏語圏パンアフリカ組織(OPAJEF)より、世界平和と人類繁栄へ最も貢献した金賞が贈られ、アフリカを高めた指導者として称えられました。
弥勒菩薩ラエルへ、仏語圏パンアフリカ組織(OPAJEF)より、世界平和と人類繁栄へ最も貢献した金賞が贈られ、アフリカを高めた指導者として称えられました。(7月19日)
写真は、開催地コートジボワールのラエリアンガイド Ya Boni が弥勒菩薩ラエルに代わって、式典に出席し受賞したものです。

http://lepointsur.com/recherche-de-paix-mondiale-prophete-rael-prime-distinction/
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日本ラエリアンムーブメントからユダヤ教団への手紙
日本ラエリアンムーブメントからユダヤ教団への手紙

70AH(2015年)9月8日

日本ユダヤ教団 様

非営利市民団体
日本ラエリアン・ムーブメント
代表 伊藤 通朗


謹 啓

初秋の候、貴団体におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。
私は恒久的な世界平和の実現を目指し、人類の創造者宇宙人エロヒムを公式に地球に歓待する運動を平素より全世界104カ国(会員数90,000人)でボランティアとして活動を展開するラエリアン・ムーブメント日本支部(同9,000人)代表の伊藤通朗と申します。本日は、突然お手紙を差し上げる失礼をお許し下さい。

さて2015年(70AH)8月6日、宇宙人エロヒムより全世界のユダヤ人に向けて最後のメッセージが伝
えられましたのでここにお知らせ致します。
先ず、これまでの経過を簡単にご説明致します。
“エロヒム”とは、ご存じの通り“エロハ”の複数形で「天空から飛来した人々」を意味しています。これは“エロヒム”とは、ご存じの通り“エロハ”の複数形で「天空から飛来した人々」を意味しています。これは
旧約聖書・新約聖書を始めコーランや世界の主な宗教文献に登場していますが、いわゆる“神”または“神々”として誤訳されています。エロヒムは今から2万5千年前に他の惑星から地球に飛来しました。そしてDNAを合成し、単細胞から多細胞に至るすべての植物や動物、そして彼ら自身の姿に似せて人間を科学的に創造しました。このことは旧約聖書の創世記に記されている通りです。つまり“神(または神々)”とは、超自然的な存在ではなく、私たちと同じ人間だったのです。

エロヒムは、時代や民族に応じて預言者(メシア,メッセンジャー)を地球に派遣し宗教を作らせました。そして来るべき新しい科学の時代(アポカリプスの時代)に備え、彼らの活動の痕跡がわかるように宗教文献を書かせたのです。従ってモーゼ、イエス、仏陀、マホメット等の世界の主な宗教の代表者はエロヒムの預言者でした。


エロヒムは、1973年12月13日当時フランスのジャーナリストであった、クロードボリロン“ラエル”
とコンタクトし、この日から6日間に渡り、人類の歴史の真実を解き明かし、現在と未来に関わる重要なメッセージを託しました。そしてラエルがユダヤ教を始め各宗教の経典で予告された最後の預言者であることを伝え、次のことを要求しました。

①エロヒムからのメッセージを世界中のすべての言語に訳し全人類に伝えること
②エロヒムを公式に迎えるための大使館をイスラエルに建設すること

1948年にイスラエルが建国されたのは、エロヒム大使館をこの地に建設するためでした。つまり“エロヒム大使館”とは、ユダヤ教において予告された“第三の寺院”のことであり、 イスラエルに建設することは当初からエロヒムの希望であり計画の一部だったのです。従って、エロヒムは、1948年以降イスラエル政府が大使館建設の受け入れを受諾できるよう、また他国に攻め込まれ崩壊しないように保護してきたのです。

国際ラエリアン・ムーブメントは、最後の預言者ラエルに与えられた上記2つの使命を遂行するためだけに設立され、これまで世界中で活動を続けてきました。そしてイスラエル政府に対して、ラエルはイスラエルの民が待ち望んだ預言者であること、そしてエロヒム帰還のための第三の寺院(エロヒム大使館)の建設のための土地を提供することを、エロヒムの要求に従って今日まで何度も伝えてきました。
その結果、1993年イスラエルは政府の調査委員会において「ラエリアン・ムーブメントの意図するところが平和的であり、イスラエルの安全に脅威となるものではない」と結論づけました。またそのリポートの中で、ふたりのラビは「ラエルが本当に待ち望まれているメシアである場合があるので、ラエルに敵対するようなことは何もしない方がよい」と報告したのです。しかし度重なる要請にもかかわらず、イスラエル政府は、今日までエロヒムからの要求をすべて拒否し続けてきました。

これらの事実を受け、2009年4月12日、エロヒムの長ヤーウェはラエルを通じてイスラエル政府に対してユダヤ人に向けたメッセージを与えました。それはイスラエルに残された時間はわずかであること、もし受け入れを拒否すれば、エロヒムの保護は解除され、1973年に与えられたメッセージの中の予告通り、イスラエルは崩壊するという主旨の警告でした。(下記参照)
しかし、それにもかかわらずイスラエル政府はエロヒムから与えられた特権を生かすことができず、頑なにエロヒムの要求を拒否しました。それどころかパレスチナの人々の土地を爆撃し虐殺を続けました。

そして70AH(2015年)8月6日、ヤーウェから預言者ラエルの口を通じて世界中のユダヤ人に対して
最後のメッセージが伝えられました。(下記参照)

この度の8月6日のメッセージに記載されているとおり、エロヒムの保護はこの日(8月6日)をもって解除されました。従って予告通りイスラエルは今後崩壊の道をたどることをここにお知らせ致します。
最後に、全人類の創造者エロヒム(ヤーウェ)からユダヤ人に宛てたこの最後のメッセージを世界中のユダヤ人にお知らせ下さいますようお願い申し上げます。

敬白


その結果、1993年イスラエルは政府の調査委員会において「ラエリアン・ムーブメントの意図するところが平和的であり、イスラエルの安全に脅威となるものではない」と結論づけました。またそのリポートの中で、ふたりのラビは「ラエルが本当に待ち望まれているメシアである場合があるので、ラエルに敵対するようなことは何もしない方がよい」と報告したのです。しかし度重なる要請にもかかわらず、イスラエル政府は、今日までエロヒムからの要求をすべて拒否し続けてきました。

これらの事実を受け、2009年4月12日、エロヒムの長ヤーウェはラエルを通じてイスラエル政府に対してユダヤ人に向けたメッセージを与えました。それはイスラエルに残された時間はわずかであること、もし受け入れを拒否すれば、エロヒムの保護は解除され、1973年に与えられたメッセージの中の予告通り、イスラエルは崩壊するという主旨の警告でした。(下記参照)
しかし、それにもかかわらずイスラエル政府はエロヒムから与えられた特権を生かすことができず、頑なにエロヒムの要求を拒否しました。それどころかパレスチナの人々の土地を爆撃し虐殺を続けました。

そして70AH(2015年)8月6日、ヤーウェから預言者ラエルの口を通じて世界中のユダヤ人に対して
最後のメッセージが伝えられました。(下記参照)

この度の8月6日のメッセージに記載されているとおり、エロヒムの保護はこの日(8月6日)をもって解除されました。従って予告通りイスラエルは今後崩壊の道をたどることをここにお知らせ致します。
最後に、全人類の創造者エロヒム(ヤーウェ)からユダヤ人に宛てたこの最後のメッセージを世界中のユダヤ人にお知らせ下さいますようお願い申し上げます。

敬 白


【AH暦について】AH:アフターヒロシマの略
人類が人類最初の原爆投下のこの日を忘れない為に、又核爆弾に表されるような地球上の全生命を破壊する力と、DNAの完全なる理解に表されるような生命を救う力の両方を科学的に理解する新しい時代の到来の意味を込めて、世界が西暦(キリスト暦)でも、イスラム暦や仏暦でもない統一された暦を採用することを、預言者ラエルは国連事務総長に提案しました。


●After Hiroshima63年(2009年)4月12日のメッセージ
ラエルがユダヤの人々への最終メッセージを受け取る
ユダヤ教の過ぎ越しの祭りの4日目である4月12日、ラエリアン・ムーブメントの指導者ラエルは、地球上の全生命を創造した地球外の科学者のリーダーであるヤーウェからメッセージを受け取りました。以下は、ユダヤの人々に向けたヤーウェの最終メッセージの全内容です
あなたたちは、ユダヤ主義者であると同時にパレスチナ人でなければなりません。さもなければ、あなたたちはもはや選民ではなくなります。
私、ヤーウェは、あなたたちが待ち望んでいたメシアである私の預言者ラエルの口を通じて、ユダヤ暦5769年の過ぎ越しの祭りの、特に地球での私たちによる生命創造を、あなたたちに思い出させるブリハット・ハハマーが行われるこの特別な日に、あなたたちにこの最終メッセージを送ります。
ラエルがあなたたちに送った最初のメッセージ は、あなたたちがイスラエルの土地に戻る時期が到来したことを告げるものでした。しかし、これはあなたたちがパレスチナ人の土地や家を奪い、彼らを虐殺することを意味するものでは決してありませんでした。あなたたちはユダヤ主義者であると同時にパレスチナ人であるはずでした。あなたたちはこの聖地に平和的に、非暴力的に戻り、遺伝的にあなたたちの兄弟であるそこに住む人々によって愛と友愛を持って迎えられるはずでした。
パレスチナからの数世紀にわたる離散の間に獲得した素晴らしい財産と、パレスチナの地元の人々の才能を合わせることにより、あなたたちは裕福で強力な国家を創設し、世界中のお手本になることができたでしょう。それがあなたたちの神聖なる使命でした。ところが、あなたたちはパレスチナの人々の土地、家、所有物を奪い、集団で国外追放し、彼らが家に戻ることを禁じ、無理やり強制収容所に入れ、最近はそこを爆撃して彼らを大量虐殺しました。それにより、選民は人道に反する犯罪者と変わり、人類のお手本と精神的指導者となるという使命に背きました。

あなたたちは人種差別がはびこる国家を作りました。何世紀にもわたってこの懲罰に非常に苦しみ、それがどれほど耐え難く、卑劣なことだったかを誰よりも知っているあなたたち。何世紀にもわたる苦しみと放浪、そしてショアー(ホロコースト)という究極の犠牲により、世界中があなたたちに同情し、予告された約束の地で安心できるように手助けする用意ができていました。地球上の国々が、世界中のお手本となったであろう多人種多文化国家パレスチナの創設を支援したでしょう。ところが、あなたたちは暴力を用いてユダヤ人以外の人々すべての生命と権利を嫌う人種差別的で暴力的な国を押し付け、人類にとっての癌になってしまいました。選民として、より多くの愛と、非暴力、寛容、そして意識に向かって導きながら、統治を任されていたはずの国を。

あなたたちは自分たちの精神的使命に完全に背いています。その使命があるからこそイスラエルの土地に戻れたというのに。なぜなら精神的でも宗教的でもないユダヤ主義は、単なる人種差別主義であり、まったく容認できないものだからです。あなたたちにはユダヤ主義者であると同時にパレスチナ人であるという権利と義務しかないのです。
あなたたちが作った恐ろしい犯罪国家はすぐに消え去る運命にあり、それを内外から維持しようとするユダヤ人は永遠に呪われ、ユダヤ人ではなくなるでしょう。つまり、自ら選民ではなくなるということです。イスラエル国家は消え去り、ユダヤ人とパレスチナ人が調和を持って暮らすことができる一つのパレスチナ国家に取って代わられる必要があります。そこでは二つの民族が、国から離散したユダヤ人とパレスチナ人の帰還の権利を互いに受け入れ、互いを全面的に許すのです。それは、すべての人類が想像できる中で最も美しい愛と友愛の見本となるでしょう。

過去と現在まで、イスラエル内外でこのユダヤ主義的人種差別に反対し、現在の人種差別国家イスラエルの創設に反対して奮闘してきたユダヤ人だけが、そのユダヤ人である権利を保持する、つまり、選民に値する人であり続けます。その他の人々を私は私の口から吐き出します。その人たちは他の選民以外の人々にも及びません。彼らは創造されたすべての生物よりも劣ります。彼らは動物以下です。
つまり、彼らはイスラエルの土地に住むにふさわしくなく、彼らと彼らの子孫は7世代にわたって永遠に追放の身となることを余儀なくされます。

今日、このメッセージを読み、自分たちの過ちを理解し、パレスチナのユダヤ主義のために、つまり、イスラエルの土地が多民族多文化国家に戻り、イスラム教徒、キリスト教徒、ユダヤ教徒が平等に調和の中で暮らすために奮闘し始める人たちは、その罪を許されるでしょう。あなたたち、ユダヤ主義の犯罪に加わらない意識を持つほど十分に精神的で宗教的な離散したユダヤ人よ、このイスラエルの土地が平和的に多文化のパレスチナ国家になったらすぐにこの土地に帰還できるよう準備する時期が来ていることを私はあなたたちに伝えます。
最後に、この過程を早めるために、あなたたち皆が団結して、第三の寺院である私たちの大使館の建設 と、私たちの愛する息子であり、私たちの最後のメッセンジャーであるメシア、ラエルの輝かしい再来の準備 をする必要があります。彼は、私たちの再来と共に、地球上に数世紀にもわたる平和をもたらすでしょう。一刻を争います。私たちがあなたたちに警告しなかったとは言わせませんよ。
私たちの預言者たちが送った以前の私たちのメッセージのいくつかは、遂行するために何世紀もの期間が与えられましたが、このメッセージはあなたたちにほんの数年、あるいは数ヶ月しか遂行のための期間を与えません。

頑固さを捨て、私、ヤーウェ、あなたたちの創造者があなたたちの運命と定めた道の上で、愛と非暴力と謙虚さを持ってもう一度本当の選民、愛と真実と非暴力の民となる時が再び来ています。この道は約束の地へつながる道です。約束の地とは実際は惑星全体のことであり、国境で区切られた一片の土地ではありません。
アーメン

●After Hiroshima70年(2015年)8月6日、ユダヤ人へのエロヒムからのメッセージ

私、ヤーウェは、私の息子である預言者ラエルの口を通して、このメッセージをユダヤ人に告げます。

あなたがたは、あなたがたのものではない土地や家屋を盗み、特に、私の最も重要な命令である、「汝、殺すなかれ」を順守せず、一度に何百万人もの人を殺すことができ、私たちの創造物をすべて破壊できる世界戦争を引き起こす核兵器を蓄積することによって、ユダヤ教の模範的な価値観をすべて裏切ってきました。

その結果として、イスラエルに与えられてきた保護は、今日を限りに完全に取りやめになりますので、真のユダヤ人は全員、できるだけ早くパレスチナの土地を去ることを私は求めます。

私たちがこの保護を与えたのは、古代の書物にある第三の寺院、つまり、私たちが帰還することになったであろう大使館の建設とあわせて、ユダヤ教固有の良識と敬意によって前途有望であるこの国が、パレスチナの人々に彼らの家や土地に帰るのを許し、全人類のお手本として多民族かつ多文化の国となり、3つの偉大な一神教宗教の、精神的案内役となることを期待してのことでした。

ところが、ナチスの虐殺と強制収容所から逃れてきたばかりの頑固で高慢な人々は、さらに頑固になり、私たちの最後の預言者と大使館建設の要求を、軽蔑的な態度で扱い、パレスチナの人々の土地や家屋を盗み、強制収容所を作り、ガザという強制収容所に爆弾を落とし、さらには、パレスチナの人々を虐殺することを目標に、最終的解決を計画しています。

従って、私たちの保護は今無くなり、真のユダヤ人は再び新たな離散を余儀なくされ、地球上の他の国に住み、どの国のためにも武器は持たず、その天才と創造性をすべての国のために役立たせることになるのです。

唯一の真のユダヤ人は、もちろん反シオニズム者です。シオニズムを拒否し、既にイスラエルを去った宗教的ユダヤ人に、私たちはお祝いを言います。

ラエリアンは今や真のユダヤ人であり、盗んだ土地ではない場所に、私たちの帰還を歓迎する大使館を実際に建設することを望んでいる唯一のユダヤ人です。私たちは、すべてのユダヤ人ができるだけ早くイスラエルを離れ、ラエリアン主義に改宗し、パレスチナ人を支持するように求めます。パレスチナ人は、実際はほとんどが真のユダヤ人の子孫であり、遠い昔にイスラム教に改宗した人たちです。

偽のユダヤ人がヨーロッパらからやって来て、聖書の時代からイスラエルに住んでいたユダヤ人の子孫たちを虐殺するのを見るのは、気分が悪くなる犯罪です。

ラエリアン・ユダヤ教の素晴らしい価値観をもたらすために、世界中に散らばって下さい。平和と寛容のユダヤ教、反人種差別主義のユダヤ教、すべての国を一つの世界政府にまとめることを目指した世界主義のユダヤ教、即刻かつ一方的に大量破壊兵器の排除を推し進める反軍事的ユダヤ教、遺伝学と宇宙探索を促進する科学を支持するユダヤ教、そして最後に、第三の寺院である私たちの大使館のために働くユダヤ教。その大使館に、私たちは正式に帰還し、すべての人々の間に永続的な平和を促進します。大使館には、偉大な預言者たちも全員一緒に帰還し、対立する数々の宗教が作り出した神話を破壊するために証言してくれます。

ユダヤ人よ、できるだけ早く、「振り返ることなく」、イスラエルを去って下さい。
ソドムとゴモラで起こった様に、「塩の柱に変えられ」たくなければ。そして、予言されたメシアであるラエルを支えて下さい。

地球と、善良な人すべてに平和がありますように!

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